長野銀行「創立記念日の11月15日」を中心に県内全店舗で銀行付近の「ごみ拾いボランティア」を実施! ☆昨年からは合併する八十二銀行と合同で。
テーマ:上田市ニュース
◆ごみを拾い集める参加者



長野銀行は「創立記念日の11月15日」を中心に県内全店舗で銀行付近の「ごみ拾いボランティア」を実施している。
昨年からは2026年1月1日合併する八十二銀行と合同で行っている。
上田市の長野銀行三好町支店(駒津忠嗣支店長)と八十二銀行三好町支店(立岩剛支店長)は11月18日に行った。
両銀行の参加者は午前7時40分長野銀行の駐車場に集合。
駒津支店長からごみ拾いの説明があり「当行は1950年11月15日創立、74年目。
創立日を中心にごみ拾いをしている。
再来年八十二銀行と合併するため来年が最後となる。来年も実施したい」と話した。
長野銀行は6人、八十二銀行17人、計23人が参加。
県道77号線赤坂上の信号から三好町の信号まで南側を長野銀行、北側を八十二銀行が担当してごみを拾い集めた。



