上田市手塚の「さくら国際高等学校」の新校長に石川武氏(63)が今年4月就任! ☆義務教育での長年のキャリアを生かし「初の高校教育」に携わる
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上田市手塚の学校法人上田煌桜学園、さくら国際高等学校(荒井裕司理事長・学園長)の新校長に石川武氏(63)が今年4月就任した。 同氏は義務教育での長年のキャリアを生かし、初の高校教育に携わる。 同校の創立者である荒井 […]

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上田市手塚の学校法人上田煌桜学園、さくら国際高等学校(荒井裕司理事長・学園長)の新校長に石川武氏(63)が今年4月就任した。 同氏は義務教育での長年のキャリアを生かし、初の高校教育に携わる。 同校の創立者である荒井 […]
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第27回参議院議員通常選挙が公示された3日、現職、新人の2派が上田市の上田駅前で、街頭演説・上田第一声を行い、暑い中でも多くの人が声援などを送った。
午後昼過ぎに現職の羽田次郎氏(55)=立憲民主党、参議院議員、上田市=の陣営が集まり、杉尾秀哉参議院議員、神津健衆議院議員らが応援で激励。
羽田氏は「今の政治、変えて行かなくてはいけない。国民の声が届かなくなっている。子どもが、未来に笑顔で夢を持って育ち、大人も安心して年を重ねられる社会でなければならない。今回の選挙に3つのことを中心に訴えたい。1つは、生活の安心を取り戻す。食料品の消費税率だけでもゼロパーセントに、ガソリンの暫定税率廃止、年金を安定させ、最低賃金上げてゆく。2つ目、地方に活気を取り戻す。国が後押しして地域のニーズあった政策で、若い人が地域に定住できるために教育、医療などを充実させる。3つ目、政治に信頼を取り戻さなければいけない。税収が上がっているにも関わらず、生活に不安を覚えている、これは政治の責任。国民のための政治を取り戻したい」と語った。