「くらしふとカンファレンス2026~ゼロカーボンへの熱量を上げ、飛び火させよう~」(15日・佐久市佐久平交流センター) ☆長野県ゼロカーボン社会共創プラットフォーム「くらしふと信州」
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長野県ゼロカーボン社会共創プラットフォーム「くらしふと信州」は15日、午前11時から午後5時まで「くらしふとカンファレンス2026~ゼロカーボンへの熱量を上げ、飛び火させよう~」を、佐久市佐久平交流センターで開く。
入場無料、定員300人(先着)。
オンライン参加もできる。
気候変動対策やゼロカーボンの実践者と、持続可能な地域づくりに取組む個人・企業・行政が出会い、ゼロカーボンを通じて豊かな信州を創るためのイベント。
午後5時半からは希望者による交流会も別会場で行う。※要事前申込・会費制。
キーノートセッションは「長野県ゼロカーボン戦略の中間見直しについて」で、千葉商科大の田中信一郎教授や法政大の茅野恒秀教授らが登壇。
セッション1は「箕輪町の脱炭素まちづくりから〃共生のカギ〃をひも解く」で、箕輪町ゼロカーボン推進室の川合昭室長や、NPO法人グリーンズの増村江利子代表理事らが登壇。
セッション2は「長野県内のゼロカーボン・プラットフォームの取組と展望」で、浅間リサーチエクステンションセンターや、上伊那ゼロカーボン・プラットフォームなどが登壇。
PR希望団体から、脱炭素に向けた取組や協働したいことを紹介・展示する「脱炭素共創ピッチ」の時間や展示もできる。
参加申し込み、PR希望や交流会申し込みなど詳細は長野県のホームページに掲載。
問い合わせ(電話)026・235・7341



