上田市の総合建築業、宮下組が「草取りやゴミ拾い」「花苗の植樹」を行う! ★同社前の国道141号の歩道両側約2km
テーマ:上田市ニュース


上田市踏入の総合建築業、宮下組(石塚博敏社長)は、同社前の国道141号の歩道両側約2kmの「草取りやゴミ拾い」「花苗の植樹」を行った。
「コロナ禍」で、2年ほど休止したが昨年から再開した。
例年6月と10月の年2回、社員30人ほどで行っている。
昨年6月、同社がある地元踏入自治会が長野県と上田市との間で締結した道路の環境美化活動をボランティアで行う「道路アダプトシステム(信州ふるさとの道ふれあい事業)」の一環。
同自治会とも連携して実施した。
1時間ほどの「清掃活動」で、軽トラック一台分の雑草などが集まった。



