上田市が「市民ICT支援センター(仮称)」の愛称を「i(あい)プラザうえだ」に決定! ☆来年11月のオープンを予定! ☆「シンボルマーク」と「愛称」のロゴタイプ、あす27日に発表!
テーマ:上田市ニュース

上田市は、来年11月のオープンを予定する「市民ICT支援センター(仮称)」の愛称を「i(あい)プラザうえだ」に決定したと発表した。
昨年11月まで愛称を公募し、90人の市民から136点が寄せられた。
選考委員会が投票候補3点を選定し、市内小中学生によるインターネット投票で決めた。
採用された愛称の作者は市内在住の井戸美穂さん。
「i」には「information(情報)」「interaction(交流)」「I(私)」など複数の意味を込めたという。
市は同施設の「シンボルマーク」と「愛称」のロゴタイプを市内在住のイラストレーター、押金美和さんに依頼しており、27日に発表する。
☆同施設は市役所東庁舎を改修し
▽子どもを対象としたICT人材の育成
▽市民のデジタル活用支援
▽地域の文化資源の保存・発信
-などの事業を展開する計画。



