上田市の上田ロータリークラブが児童養護施設「森の家はらとうげ」の子どもたちを楽しませる! ☆「サッカー」と「バーベキュー」で
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上田市の上田ロータリークラブ(窪田秀徳会長)は、同市御所の児童養護施設「森の家はらとうげ」を訪れ「サッカー」と「バーベキュー」で、子どもたちを楽しませた。
この日は会員15人のほか、北信越サッカーリーグ1部の「アルティスタ浅間」の選手ら15人も参加。
選手はグラウンドと体育館に分かれて子どもたちとサッカーで交流した。
同RCと同施設は過去に交流していた歴史がある。
近年は「コロナ禍」などもあって途絶えていたが、今年から再開させた。
社会奉仕活動の一環で担当は社会奉仕委員会(成澤厚委員長)。
サッカー交流の後は参加会員が協力してサッカーで汗を流した選手と子どもたちにバーベキューを振る舞った。
最後は会員が提供した文房具、新米、ブランケット、お菓子などをプレゼント。
浅間の選手からサイン入りサッカーボールのプレゼントもあった。



