小諸看護専門学校後援会の新会長(会長代行)に塩川氏を選任!
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小諸看護専門学校後援会の新会長(会長代行)に、副会長を務めていた塩川秀忠氏が就任した。
総会で決定した。
笹本常夫前会長が、体調不良のため任期途中で退任したため、後任者の選出を行った。
後援会は、学校関係者や保護者、地域住民ら一般会員で組織し、学生への支援活動を行っている。
支援内容は、入学・卒業式や戴帽式など行事のお祝い品提供、学生の学習用アプリの利用費の補助、学生らの市民まつり参加に関わる飲み物提供や備品用意補助など。
塩川氏は「2030年の閉校まで、頑張って支援していく」としている。



