JA信州うえだが上田西高野球部に”甲子園での活躍の願い”を込め、米などを贈る!
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JA信州うえだは、上田西高校硬式野球部に”甲子園での活躍の願い”を込め、米や牛乳などの農畜産物の贈呈を1日、同校で行った。
同校は「第105回全国高等学校野球選手権記念長野大会」で、優勝、夏の甲子園出場を決めた。
★贈呈したのは
JA信州うえだコシヒカリ「恵」300㎏
農協牛乳1リットルパックを120本
真田REDアップル100%のリンゴジュース120本
眞島実組合長らが訪れ、品物がずらりと並べられ、野球部主将の室賀公貴選手と、投手の滝沢一樹選手、顧問の町田耕教諭に手渡した。
眞島組合長は「地元の農産物をしっかり食べて体をつくり、県代表で活躍してほしい」と激励。
室賀選手は「これほどたくさんいただき、力に変えて、長野県の皆さんの力になれるよう頑張りたい」。
滝沢選手は「おいしいものをたくさんいただき、食べて1勝でも多くできるよう頑張ります」とそれぞれ礼を述べた。



