長野県が「シートベルトやチャイルドシートの調査結果」を発表! 昨年の「秋の全国交通安全運動期間」を中心に調査
テーマ:長野県発表ニュース

長野県は「秋の全国交通安全運動期間」を中心に行った「シートベルトやチャイルドシートの調査結果」を発表した。
県全体は89カ所で調査。
運転席着用は8743人中、8693人で着用率99・4%、前回調査より0.2ポイント減だった。
助手席は98.7%で前回より0.2ポイント減、後部座席は75.1%で4.0ポイント増だった。
チャイルドシートは20カ所で調査し、使用率81.5%で前回比2.3ポイント減になった。
関係分で上田市は運転席の着用率100%、助手席は95%。
小諸市は運転席と助手席の着用率100%、助手席は100%。
東御市は運転席の着用率99%、助手席は100%。
長和町と青木村はいずれも運転席と助手席で着用率100%だった。



