上田市は令和7年度開設の「仮称・市民ICT支援センターの活用」! ★若者からアイデアを求めるワークショップ(2月17日・上田市のまちなかキャンパスうえだ)★参加申し込みは2月5日まで
テーマ:お知らせ

上田市は、令和7年度開設の「仮称・市民ICT支援センター」の活用で、若者からアイデアを求める「ワークショップ」を2月17日、午前1時から4時、上田市海野町のまちなかキャンパスうえだで行う。
市では下之郷のマルチメディア情報センターを廃止する一方で、東庁舎を改修して「仮称・市民ICT支援センター」を開設する。
★新施設のコンセプトは
▽子どもを対象としたICT人材の育成 ~学校でも塾でもない、地域でICTを学べる場の提供~
▽市民のデジタル活用支援 ~市民・地域・行政だれもがつながるデジタル社会。新しいICTの利便性を実感できるための支援~
▽地域の文化資源の保存・発信 ~地域の魅力の発信・発見。まちの活性化とシビックプライドの醸成~。
新施設の魅力を高めるため、若者のアイデアを話し合う場を企画した。
★第1部はICT座談会として、昨年9月にIT学生エンジニアのピッチコンテストで優勝した長野大学3年生の池野太心さんと、(株)間島宣伝事務所の間島賢一代表が参加者も交えて座談会。
★第2部はグループワークで
▽子どもや学生たちが集い、学びあう
▽市民のデジタル活用を支援▽地域の文化資源を保存・発信。
参加無料。
定員25人程度
参加申し込みは2月5日まで。
申し込み方法は市ホームページに掲載。
https://www.city.ueda.nagano.jp/soshiki/u-research/82434.html
問い合わせ(電話)0268・23・8246



