「小諸市制施行70周年記念 第38回小諸市駅伝大会」が開催!
テーマ:小諸市ニュース

小諸市と市教委、市スポーツ協会はこのほど「市制施行70周年記念 第38回小諸市駅伝大会」を相生町や荒町など市街地で開いた。
開催目的は、情緒あふれる高原の城下町「小諸」を走る駅伝大会を開催し、市民の心身ともに健康な生活および活力ある地域社会の実現に寄与すること。
大会長は小泉俊博小諸市長、大会委員長は清水勝彦市スポーツ協会長。
参加対象は小学3年生以上で、市内外チームを問わない。
コースは1周約3㎞のコース6区間。
今年は小学生チーム3チームと一般チーム17チームの計20チームが「参加(エントリーは21チーム)」。
朝から雨模様で天候が心配されたが、予定通り開催。
9時過ぎのスタート時には雨もほぼ降りやみ、各チームの第一走者は勢いよくスタートした。
沿道からは、チームメイトや家族、市民らから声援が送られていた。



