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東御市の横浜幸銀信用組合上田支店が現金50万円を東御市に寄付! ★「東御市民病院小児科の充実のために役立ててほしい」

テーマ:とうみニュース

【左から花岡市長、伊藤支店長】

 「東御市民病院小児科の充実のために役立てて」ー、
 東御市和の横浜幸銀信用組合上田支店(伊藤馨支店長)は、現金50万円を同市に寄付した。

 同信用組合は、毎年1回、子どもを支援する寄付を全国の店舗で続けている。
上田支店から東御市への寄付は通算3回目。
合計金額は今回を含めて通算150万円になった。

 市民病院では、4月から発達障害のある子どもを支援する発達外来に「臨床心理士」と「作業療法士」の採用を予定しており、今回の寄付金が活用されるという。