ドライフラワーを楽しむ会の講師、小田中悦子さんと幹事の清水礼子さんが、東御市社会福祉協議会に「義援金」を手渡す! ☆義援金は3万円で「能登半島地震災害」と「大船渡市山野火災災害」
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ドライフラワーを楽しむ会の講師、小田中悦子さんと幹事の清水礼子さんが、東御市社会福祉協議会(横山好範会長)を訪れて「義援金」を、同協議会の塩﨑和男局長に手渡した
義援金は3万円で「能登半島地震災害」と「大船渡市山野火災災害」。
この義援金は、今年4月16日から18日に東御市のギャラリー胡桃倶楽部で同会が開催した「第20回 作品展」での作品の売上金の一部と来場者からの募金。
小田中さんは「今年は、東御市をはじめ上田、小諸、佐久など広範囲の地域から過去最高の250人もの方にご来場いただいた。来場者から心温まる感想を多数寄せてもらい20年続けてきたかいがあり、励みになった」と話し「皆さんの想いです」と局長に託した。
塩﨑局長は「預かった義援金は、日本赤十字社を通して両災害の被災者にお届けします。復興を願っている」と述べた。



