サマーフェス「YUNOMARU1200」(7月5日・湯の丸高原への峠道の途中、標高1200m付近にあるENOG SOUP作業所) ☆インディーロックバンドやDJなどが出演
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東御プロテインスイーツの製造・販売を手掛ける同市新張の「ENOG SOUP」は7月5日、音楽と食と交流のサマーフェス「YUNOMARU1200」を初開催する。
湯の丸高原への峠道の途中、標高1200m付近にあるENOG SOUP作業所を会場にインディーロックバンドやDJなど長野県内外から8組が出演。
地元食材を使ったフードやクラフトビールを楽しみながら、澄んだ空気と自然に包まれ、ゆるやかに交わる一日。
ENOG SOUPは、高地トレーニングや健康づくりの栄養補給に、地元農家が生産した栄養価の高いスーパーフードなどを使用したプロテインバーを手作りし、自動販売機やイベントなどで販売、提供している。
代表の小野香奈さんは「サマーフェスを通して地域の美味しいものや良いものを知ってもらい、涼しい標高1200mのおいしい空気と一緒に楽しんでもらえれば」と話す。
午前11時開場、正午演奏スタート。
入場料1200円(1ドリンク付き)。
ランチプレートは菅平ジビエ(ENOG SOUP菓子付き)など。
湯の丸高原、しなの鉄道田中駅から送迎あり(要予約)。
駐車場などくわしくは問い合わせメールenogsoup@gmail.com、または予約フォーム(QRコード)から。




